夢でござる 北広島温泉
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2011.04.19 竹山@福寿草
110419福寿草 4/19
 ハローワークに手続きに行く。
 20年ぶりかなぁ。
 
 竹山高原温泉へ(HOの半額券使用)。
 ここもまだパークゴルフをやってないせいか、
 案外空いてた。
 昨年リニューアルしたので小ざっぱりとなった。
 本日はブラシ類を忘れる。
 お客さんで、アカスリを生業にしているという女性が、
 背中を流し、マッサージまでしてもらっているオバサンがいて、
 たいそうありがたがっていた。
 いいなぁ。

外に出ると、福寿草。
春だね。
 


110419マオイ白鳥ついでにマオイ運河に来ている白鳥たちも、
そろそろ旅立ちの頃となりそうなので、
見に行ってきた。

川面にユラユラ、何を喋ってるのかなぁ。



池澤夏樹読み中。

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謹 賀 新 年

無病息災、笑福萬来、ことしも一年、いやいやこれからもずっと、
元気に笑って過ごせる日々でありますようにふるーつ☆Cultivation・笑(小)
決して笑われて過ごす日ではありませんように…汗;
くれぐれもよろしくお願いもうしあげます

さてさて、しばらく書く気にもなれず、忙しかったりもして、サボってましたが、その間、

12/25、夜になって食事も終わってからumamiより、温泉行くベー!メール。
バタバタと近くの温泉、「森の湯」へ。
そこそこの混み。
露天では頭にのっけたタオルが凍るほどの気温と、程よい湯温で、のんびりゆっくり入浴。
年内最後の温泉はこれで決まり!

081226吹雪 12/26、北海道には超冬将軍が訪れて、
家の前から車で50メートルも行かないうちに八甲田山、
命からがら帰宅、織田裕二の気分を味わう。





081228道の駅えにわ12/28、umamiと年末年始の買出し状況を見学に出かける。
おなか空いたー!と、道の駅の花ロードえにわでランチ。
恵庭産放牧豚丼にしようか、鍋焼き海鮮塩ラーメンにしようか、はたまたホエー豚のバーガーにしようかと、随分迷った挙句、umamiはカツカレー、私は野菜カレーに。
これがまたしっかり業務用みたいなお味の上に、野菜が産地の、しかも夏には野菜の販売までしてる道の駅にして冷凍人参?ポテトも冷凍?かぼちゃはレンジでチン?みたいな、お粗末な具財がのっかっている。
色取りだけはきれいなんだけど、これまた今年最後を飾るカレーとしては悲しすぎる結末。

あとはひたすら大掃除とおせち作りの日々。

081231一の重 081231二の重 081231三の重

そしてようやく年取りも済ませ、新年を迎える。
備忘録として、毎年お重をブログにのっけてるけど、毎年殆ど変わらないなぁ。
でも今年は鮭トバを使い、昆布巻きの他に、大量の人参を頂いたので人参と牛蒡の昆布巻きも作ってみた。
あとは栗きんとん好きの長男が、最近さほど食べなくなったので、かわりにきんとん風きんつば、っていうか、ただ薩摩芋をつぶして丸めて中に栗入れただけをあめ玉サイズに丸めてみたら結構食べやすくて人気。
海老はオーブンで塩焼きにしてたけど、手抜きでボイルしたボイルえびで。

こんなことも書いておかなきゃ忘れる年頃・・・


31日の冬将軍再来もようやくおさまり、日中は晴れのお天気の2009年。
バイトで朝4時半近くに帰宅した次男もいたりして、日中昼寝したりごろごろしたり。









2008.11.09 急いで!!
北広島 楓楓

11/9

家でダラダラしていると、温泉しようとumamiよりメール。
急いで支度してバタバタと出る。

なんでもご機嫌ナナメの娘の不在の間に急いで温泉したいとのこと。
というわけで、この夏オープンしたクラッセの併設する温泉、楓楓へ。

平日600円だが、土日は700円とのこと。
いやぁ、久しぶりに激混み。
タイミングよくさほど待たずにカランの場所は取れたが、
桶もカランもGET出来ないでいる客がウロウロ。
先にお湯に浸かると体を洗う場所を確保できないかもしれないので、やること全て終えてから入浴。

昨日入った森の湯と同じ、コーヒー色の、トロリとしたお湯。
市内にある温泉はどこも同じ泉質だが、ここのが一番薄いかも。
しかもかなりの塩素臭。

露天もそこそこ入ってる人がいるので、なんだか猿が温泉に浸かってるみたいだ(そういう我々も猿に)。
露天から眺める楓や白樺の木々はもう紅葉が終わって随分透けて、向こうでプレイしているゴルファーが見える。

081109楓楓 お風呂から上がり、ホテル側の休憩するところのゆったり椅子に座って、
 はるか向こうまでの眺望をして少しおしゃべり。

 ※写真の足は窓にのっけてるんじゃなくて、オットマンに乗っけた足をも写ってるものですからねjumee☆sweat2Rb


081108銀杏 11/8

 朝起きると外は真っ白。
 風が強かったのか、家の前の街路樹の銀杏の葉っぱが殆ど落ちて、
 雪を隠すほど積もってました。

 すっかり冬です。


081108森の湯本日は温泉自主トレ。
長男を駅まで送り、その足で森の湯へ。

いつも混んでる温泉だけど、雪が積もってパークゴルフ客もいなくてガラ空き。
しかし夏に出来た市内の温泉、楓楓と造りは似てるなぁ。
設計者が同じなんだろうか?…などと思いつつ入浴。

久しぶりにコーヒー色のお湯で、入った途端にトロすべ、まったりとしている。

露天の湯温は42℃。
普段なら熱いと感じる温度も、強い北風にされてされて熱さも感じない。
頭にのっけたタオルも凍るか?と思うほどだったけど、さすがにそこまではいかなかった。

白樺の木々もすっかり葉っぱを落として、透けて向こうの方まで見えるようになってきた。

風が吹いて半身浴も長くはできないので、お湯に浸かったり腰掛けたりを繰り返す。
この寒さの露天は最高だなー。

ゆるーりの一日。



2008.09.11 おつかれで。
9/10
この季節なのに、札幌では29℃の予報。
職場の中庭にて、メンバーとのジンギスカンパーティー開催。
午前から、メンバーと野菜や肉の買出しや調理、お米16合分のおにぎり握り、炭おこし…。
暑い、暑い。

メンバーと一緒の焼肉の時は、「焼く人」がいなくて「食べる人」ばかりになるので、なんだか自分は居酒屋のオバチャンになった気分になります(ほとんど私の口に入らずです)。

ワッセワッセとみんなに焼いて、片づけして、匂いだけは体中にしみついて、メンバーが帰った後も先輩と体が臭くてかなわん!!
ということで、急遽、職場を閉所して1時間早退、職場から一番近い温泉へ。

急遽だったので、着替えもないので100円ショップに立ち寄り、先輩は「いつも絹に包まれてる私なのに…」と言いつつ、下着からTシャツ、靴下まで、全身100均の女となることを覚悟。

夕方4時半頃なので、きっと主婦は夕ご飯の支度で空いてるかも…の期待がはずれ、メチャ混み。
なんとか体の匂いを洗い流し、露天に浸かる。
日中の炎天下での焼肉と仕事の疲れも吹き飛びすっきり、気持ちい~!!

先輩はお風呂の香りに包まれて家に帰って、誰か気づくだろうか?とか、最近Y田養蜂場のスキンケアを使ってるので、お肌スベスベ…などと車中で話す。

翌日、温泉に入って帰ったこと、誰か気づいた?と聞くと、
化粧も取れて帰った母を見て娘が、
「お母さん、なんだか具合悪そうだけど大丈夫?」と言われたとのこと(爆笑しました)。

080804北広島クラッセ 8/4
 わが町にあるホテルに本日温泉がオープンとのラジオ。
 8月に完成とは聞いていたが、住人でさえ今日オープンなんて
 知らなかった(ラジオで言っててわかったのだ)。
 まだテレビでもあんまり取り上げられてない様子なので、
 これは今日行くっきゃないしょ!
 と、午後から様子を伺いに行く。

080804楓楓
さて、お風呂ルポ開始。
玄関と脱衣場のロッカーのコインは不要。
フロント脇にある券売機で券を購入(平日600円、土日祝は700円)。
脱衣場はロッカーだけでも120個ほど、更に脱衣かごは80個以上ありました。
内風呂に行くと、洗い場のカランの数は19個ほど。
大きなガラス越しに外の景色を眺めながら入る内湯は高温湯と低音湯に分かれてる(けどなぜか本日どちらも41℃)。
他にジャグジー、サウナ、水風呂、あかすりコーナーあり。

泉質は弱食塩泉のこの辺ではおなじみの濃いコーヒー色。
すぐそばにある竹山高原温泉と同じだが、幾分トロリ感が薄いかも。
源泉加水なし、加温あり、循環、塩素あり。
なんせオープンして3時間ほどなので、檜のドアがついてるサウナ室の扉の香りがする(それ以外に檜を使ってる場所がないので)。

露天に出ると、すぐ脇には岩盤浴ドームなる、スチームサウナ風のものがある(5人ほど座れる)。
露天の温度は本日43℃で熱い。
景色は名前の由来ともなってるカエデの木や白樺などがそばにあり、その向こうには、ホテル敷地内にあるゴルフ場の中がチラチラ見え隠れしてる。
こちらからはプレーする人やカートなんかが見えたりしてて、なんか覗かれる気もするが、恐らく向こうからは木が邪魔して見えないでしょう。

ともかく新しかったので、きれい。
まだ情報が少ないからか、そこそこの混みで、洗い場がたりない感じはなかった。
外は28℃ほどなので、露天で涼んでても、クールダウンにはならない日。

上がってから結構タオルなんかが塩素臭強かったです。

ちなみに夕方4時から入る道産子奥様にはおなじみのSTVテレビ「どさんこワイド」がこれからお風呂まで撮影に突入するらしく、その打ち合わせ中でした。
明日以降はしばらくは混むかな。

何にしても、近くに温泉が出来て嬉しいな♪
6/13
天気が不安定で、晴れたり雨降ったりの1日。
北海道向けの雑誌「HO」についてる半額無料券があったので、それを使って午後から本日は竹山高原温泉へ。

今日は雨なので、パークゴルフ客がいないせいか、いつもより空いてたかも。
駐車場でバッタリ出くわした次男の同級生のお母さんと露天で二人だけだったので少しおしゃべり。
普段挨拶程度のおつきあいのお母さんなのだが、彼女はスクールカウンセラーをやってたり、私立高校の女子寮の相談業務のようなこともしており、お互い全く関わりがないわけではない仕事なので、様子などを伺う。

ここの露天のまわりは野山なので、鳥たちのさえずりを聞きながらのお風呂、これで天気がいいなら最高なんだけどな~。



080611たたみ それにしてもこの新聞の折込にあったチラシ。
どう考えてもこの電話の語呂合わせには無理があると思う。
「たたみ さわやか」をたとえ覚えても電話番号には繋がらないのでは?
竹山高原温泉
休みの日には床の古いワックスを剥がし、新しいワックスを塗る作業に半日費やすという日々。
おかげで腕やら掌やら肩やらが痛い。

そんな体を癒すために、朝から温泉。
10時半ころ着いて4~5人の先客。
ここのところの冷え込みで、「もしやタオルが凍るかも!」と期待して入湯。

気温マイナス5℃(多分それくらい)。
露天に入るときにはたいてい半身浴が多いが、とてもじゃないけど寒くて無理。
外気温にさらされてか、いつもより露天の温度も低く感じる。
頭にのせたタオルはやっぱり15分も浸かっていたら端っこのほうから凍ってきました♪
北国の温泉に浸かってるぞー!って感じかな~。
コンタクトをしないで行ったので、遠赤サウナにも入ってゆっくりと。


帰ってきてからやっぱりワックス剥がしに精を出す。
12/8
27年前のこの日、ジョンレノンが撃たれた…というのに伴って、思い出すことは、この一報が入った時(深夜でした)、私は12/15の卒論提出締め切りにアタフタ毎日徹夜してたこと。
毎年この時期が来るとセットで思い出す。
今日はイマジンをしみじみと聴いいた。


竹山高原温泉
20071209071100.jpg9時半近くに長男を駅まで送って、そのまま竹山高原温泉へ。
10時オープンの15分前についてしまって車中で時間を潰す(9:45から中には入れたみたい)。
1番風呂ならぬ、2番風呂で入浴。
濃い褐色のアルカリ性単純泉。
清掃されたばかりだから、石鹸(ここは固形)も全部新品、サウナの中のタオルも取り替えたばかり、内風呂には渦を巻いて湯の花が溜まってました。
露天から見える林の木々もすっかり落ちてます。
つるつるとした露天のお湯にのんびりと浸かる。
男性用と女性用の間に、繋がって混浴風呂があるのだが、本日は男性客がいる様子だったので断念。
出る頃には少しずつ混みだしてきました。

休みの日の朝、長男が駅まで送って~!ということが多いが、送ったついでに一風呂浴びるのもいいなぁ。はまりそうだ(帰ってから家事が待ってるんだけど)。


夜10時過ぎに長男から迎えに来てメール。
お迎えから戻ってうちの前まで来たとき、突然車の前に薄茶色の猫のようなものが飛び出してきた。
車を停止して横切るのを見てたんだけど、なんと北キツネ
向かいの家の塀(70cm位)に上って振り向いて止まってるので携帯、携帯!と慌てて取り出したところで向かいの庭に消えてった。
長男曰く、
「え~!自分の家の前で北キツネなんて、北の国からでもあるまいし~!」とか
「本州の人に言ったら『お前、どんな田舎に住んでたんだ?』って言われるな」とか、やたら感動?してました。
まぁ、えつご屋なんて自宅の畑でミンクやら蝦夷シカに出会うんだから、どうってことないか
しかしこの時期にこんなところに出没してるなんて、この寒空に餌がないのかなぁ。
振り向いてこちらを見つめる目が焼きついている。

2007.05.25 竹山。。。
5/25
本日休み。
仕事のことで気持ちがモヤモヤ。
精神障害といわれるメンバーと接してる中で、「人を切る(退所)」ということはどこに基準を置けばいいのか、問題を起こした事は全て病気だから仕方がないで済まされることなのか・・・。

気持ちを切り替えよう!とダラダラした午前を振り切って、午後から温泉。
どんより曇りの鬱っぽい空の中、遠くに行くのも億劫なので竹山高原温泉に。
今年は2度目かな。
13:30頃到着、内風呂が熱かったので(42℃位かな)、強風気味だったけど露天に浸かる。
だ~れもいなくて丁度いい岩を見つけて30分位半身浴でのんびり。
ふと気づくと何か岩風呂の入り口にスイッチのようなものが・・・。
見ると岩風呂の脇にある休み処のような場所が打たせ湯になってるようで、天井から竹の筒のようなものが下に向かって垂れている(今迄気づかなかった)。
それでは試しにと、好奇心旺盛なので?スイッチを押してみると、その竹筒からチョロチョロドババーっと薄茶色の湯(温泉)が流れてくるではないか!
それではこれはあたらねばと肩やら腰やらに当ててみる。
ウムム、わかった、わかった、もいいいいわ、と思ったけど、打たせ湯は止まらない。
ただのお湯なら知らん振りもできるけど、温泉の湯を出しっぱなしで離れるわけにもいかず、ガマンして打たれ、止まるのを待つ。
が、なかなか止まらず、もしやこれは着座センサーなるものがついてて立ち上がらなければ止まらぬか?(どう見ても縁側にあるようなすのこのような椅子なんだけど…)、と立ったり座ったり。
結局5分ほどすると止まる仕組みになってたようでした。
(そんなにすぐに切れるなら、何度もスイッチ押しに行かなきゃならないもんね~)
帰る頃にはボツボツ人も増え始め、そこそこの混みになってましたよ。

のんびり浸かって車に戻るときには霧雨が降り出しました。
温泉の敷地内にはようやく咲いたと言わんばかりに見事な八重桜がさいてました。
マックスバリュ、生協などで買い物をして帰宅。

リフレッシュできたのかなぁ。。。


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