夢でござる ニセコ温泉
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ニセコ 五色温泉

090503五色温泉2 折角ここまで来たのでと、もう少し先にある五色温泉まで足を伸ばす。

 ここもニセコでは有名どころ、混んでるのを覚悟して行ってみたら、
 かなり空いてた~o(^-^o)(o^-^)o ヤッター

 設備も雪秩父よりきれいだし、ホッとする。


 090503五色温泉1お風呂までの廊下を歩いていて、ひょいと窓から覗くとこんなお湯のたまってる場所が…。
窓からすっぽり見える場所だし、なんでここにお湯のたまり場があるのかなぁ?と言う場所。


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090503なつかし4  5/3
 今年の連休ドライブは、ニセコ方面。
 喜茂別にある、喜茂別旧双葉小学校資料館へ立ち寄り。

 校庭(学校前)はキャンプ場となっている様子です。



 

090503なつかし5090503なつかし6 校舎の外ではあひるさんがお出迎え、
 中に入るとワンちゃんが人懐っこくお出迎えしてくれました
 (カメラ向けたら反対向いちゃった)。  








090503なつかし1 数年前に廃校になった場所を資料館として、
 当時の様子を残しつつ、昭和のなつかしの骨董品や鉄道にまつわる品々、
 駄菓子屋さんのものなどなどが、所狭しと教室や廊下に展示されています。




090503なつかし2 懐かしいレコードや子供の頃にあった食器や人形など見たりして教室をまわっていると、
 紙芝居が置いてあって、私の大好きなお話、「ないたあかおに」が!





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校舎の端っこに、温泉ではないけれど、手作りお風呂、「木酢の湯」がありました。
残念ながら、お湯は入ってなかったけど。
蛇口はひとつ、キャンプした方にはありがたいね♪






急いで行かないと、目的の温泉にたどり着けなくなるとそこを後にして、とりあえずお昼しとこうと、
珍しく下調べしていったお蕎麦屋さんが、こんな田舎なのにすっごーい行列で断念。
そんなに美味しいということか、次回は早めにここに辿り着こう…。

090503ようてい庵 090503ようてい庵かき揚げ天そば 090503ようてい庵かき揚げ

やむなく通り道にある次のお蕎麦屋さんへ入ることに。
店内は数人待ちの状態でしたが、数分待って座れました。

本日のおすすめ、「帆立の天ぷら」、「ゆり根の天ぷら」、「山菜の天ぷら」(各500円)にグラグラしましたが、普通のかき揚げ天ぷらそば(冷たいのと温かいの)に。
かき揚げはじゃが芋や人参がサイコロ型に切ってあり、一緒に海老や帆立が少し入ってます。

お蕎麦は、・・・・雑誌やブログで取り上げられたりしてるから期待しすぎたかなぁ…o( _ _ )o 
たまたま連休で混んでたからかなぁ、おそばを数人分一気に茹で上げ取り分けて、かき揚げもいくつかまとめて揚げたりでちょっとがっかり(ー_ー )


さてさて、いざ温泉へ!!

 ↓  ↓
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温泉ウィーク

5/4
060504youtei.jpg本日も温泉めぐり。
umamiとニセコを目指す。
普段よりは交通量は多いものの、そこそこ流れてる。


                                                                                                         
060504kanro.jpgお昼に到着したので先に腹ごしらえにと甘露の森にて蕎麦セット。
暫く水にさらしてたようなお蕎麦を食べながら、
「やっぱり蕎麦は蕎麦屋だ」と二人落胆。


060504yakushi.jpg薬師温泉着。
温泉内に貼ってある注意書きがやけに味がありかつ上手。思わず笑っちゃう。
やけにお金が入らない券売機に苦戦して中に入る。
混浴のある方はにごり湯で入りたかったが、男性が入ってるとの情報があり、断念。
透明湯の方にのみ入浴。
プールに入るときのはしごがついてるほど深く(胸あたりかな)下は石。
ぬるいお湯で何時間でも入って入れそうなほど。
鉄分臭が強く、鉄瓶の中にいるような感じ(いたことないけど)。


060504niimi.jpg次は新見温泉本館
先に第一風呂に入る。誰もいない。
内風呂から繋がる露天は混浴。
こっそりドアを開け、途中まである仕切りの隙間から男湯に男性の足が見える。
二人とも勇気がない。
内風呂に入っていると他のおばさん客が来てそれぞれ当たり前のように露天に入っていく。
今ならおばさん数名がいるのでその中におばさん2名(自分達)が紛れても大丈夫という決意の元、サササッとお湯に飛び込む。
岩の陰に隠れておばさん達と会話。
「大丈夫だって!この間なんて若い女の子が当たり前のように入ってたんだから~!」と言うので
『若いからできるのさ~』などと。
女性軍5名は広い露天の癖に岩の陰に小さくひとかたまりになって入っていたのであった。

一路美笛峠ルートで帰宅。


5/5
本日はのんびり。
のはずが、姉から電話が入り、夕方までにこちらに来るとのこと。
これは大変!
お正月状態?で大掃除して、夕ご飯の支度。
2~3時間ほど互いの近況などを話す。
我が姉の弾丸のようなスピードで話してる姉に驚嘆。
毎回会うたびに弾丸スピードがパワーアップしてるような…。
知的・身体に障害のある甥の足のふらつきが以前より強くなったような気がした。
姪は劇団立ち上げて演出担当しているとかで、たまに雑誌に載ったりしてるらしい。



先輩の娘さんの結婚式
きっと感無量でしょうね!
おめでとう
そしてお母さんもひとつ肩の荷が下りたかな?
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