夢でござる 登別・蟠渓・苫小牧・早来・白老温泉
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
100731マルトマウニ丼 7/31
 今年はまだうに丼ツアーしてな~い!というumamiと、
 恒例企画、うに丼ツアーへ。

 道の駅あぷたでのうに丼にしようか迷ったけれど、
 今回は苫小牧のマルトマ食堂に行ってみることに
 走りながら決定~

 11時前に着いたけど、すでに外まで並んでる。
 15分くらい待ったかな。
 待ちながら、丼からはみ出すほどのボタン海老、マグロ、イナダ、イクラの乗っかった本日のオススメ丼にグラグラきながらも、うに丼A(1500円)を注文。

 折に入ってるようなきれいな形のウニではなく、ちょっとまったりで、柔らかかった…。

100731マルトマホッキとボタン海老 メニューにはなかったけれど、
 ボタン海老のお刺身はできるか聞いたら、
 6尾500円というので、それも注文。
 ついでにホッキ刺身(400円)も。





100731マルトマ・ミックス丼? ウニオンリーで、マッタリモードなので、
 ボタン海老とホッキ貝もごはんにのっけてみて、
 オリジナルうに丼を作ってみた(汗)。

 うに丼についてきたシジミのお味噌汁も美味しかった。

 向かいのお客さんがホッキ汁を注文してたけど、
 もはやすでに品切れの様子。

 しかし随分ホッキカレーを注文する人が多いなー。
 私は浜育ちなので、子供の頃、時々ホッキカレーやツブ貝やタコののカレーなんかを
 普通に食べてたから、特別でもなんでもないんだけど…(ホッキ刺身も普通にだったけどさ)

 umamiはやはり一度食べてみると、次回はカレーを宣言。



新登別温泉 四季

100731四季玄関 白老で温泉しようか迷いつつ、
 結局、新登別にある四季へ行くことに。

 13時過ぎなので、まだ泊り客も来てないし、
 二人だけの貸し切り状態。

 ロッカーがないので、バッグをフロントに預け入浴。

一番風呂なので、日本の名湯、ツムラの入浴剤ですみたいに、
浴槽内の下に白濁して溜まってる。
白く濁ったお湯に硫黄の匂いがする。
サラサラとしたお湯でとてもよろしい。
お湯をかき混ぜると熱いけれど、下に白く沈殿してるので、
湯船の中を行ったりきたりしてかき混ぜる…。

露天もとにかく一番風呂なので、虫くんやら葉っぱもいたので、
本日は私がそれをすくってよけて、
umamiはお姫様のように、きれいになったお湯に入浴(私が先輩なのに!!)。 

一番風呂で熱めなので、熱かったらお水足して下さいと言われるが、
せっかくのお湯なのであんまり足したくはないし…。
それでもumamiは熱くて入れぬと、内湯に少し加水。
私は露天と内湯を行ったりきたり。

カランも3つしかない、小さなお風呂だけれど、
誰もいないし、お湯もいいし、天気もいいし。
フーフーいいながら入浴。

帰りに旅館の方が、熱くはなかったか?と、気にかけてくださいました。


100731四季 100731四季3 100731四季1

それにしても、本日のお客様をお迎えのためか、座布団を敷地内のあちこちで天日干ししてる。
おもしろい場所に干してあります(笑)。
さて何個干してあるかな?



帰りに魚はんにて買い物。
久しぶりに行ったら、すっかりきれいにリニューアルされてて、
しかも月末の市とやらで、随分安売り。
次男に干物や刺身類を送る予定なので、思わずあれこれ購入。
北海道土産を買うにはここはいい場所かも。
スポンサーサイト
2008.10.13 紅葉ドライブ
10/13
北海道はただいま紅葉真っ盛り。
ドライブ日和なので、渋滞をなるべく避けての紅葉ドライブ。

umamiはリンゴ購入希望と、オロフレ峠に行ったことがないと言うので、そっち方面へ。

リンゴを買いに、洞爺湖そばの果樹園へ。
リンゴとプルーンを購入。
ついでに立ち寄った道の駅の壮瞥サムズがいつのまにかすっかり新しく綺麗に、広くなっていました。




081013ピッパラの森お昼を食べるべく選択肢が限られてるので、道の途中にあって、とても混んでる小さいラーメン屋さんへ立ち寄り。
umamiはきのこラーメンの塩、私は味を変えて味噌で注文。

ん??? ちょっと飲んでみて  と、umamiの頭の上に幾つもの疑問符がついている。
むむむ、これは・・・塩入れ忘れたか?
私の方の味噌も塩ほどではないけれど、かなりの薄味。
それはそれはかなりの薄味。
二人とも、割と薄めの味が好きだと思うけど、半端な薄さじゃないのさ。
出汁だけでラーメン食べてる感じ。
健康に拘ってるようで、天然食材、さらにメニュー表にはそれぞれカロリーや成分表示までしてあるのはいいとしても、ここまで薄いと・・・。
それでも味噌の私はまだましだったけど、umamiは食べれないかも…と思いながら食べたそうだ。

※ これを書くにあたり、このラーメン屋を検索したら、随分テレビや雑誌で取り上げられたりしてるお店で評判も上々みたいだ。
我々二人だけが急に濃い味好みになったとも思えないしとても混んでたので、本当に味を忘れたのか…???




以前、私が行った時にはたいそう紅葉がきれいだったような、などと言いながら行ってみたら、
うむむ、白樺だかダケカンバだかわからないが、紅葉っていうよりなんだかレントゲン写真見てるみたいで次第に気持ち悪くなってきた~sn


カルルス オロフレ荘

081013オロフレ荘1気持ち悪くて紅葉の木々を見れなくなりながらオロフレを降りてきて、日本の名湯(ツムラか?)の入浴剤にもある、カルルス温泉のオロフレ荘へ。

ここは二人とも初めて。
お湯はささにごりのサラリとしたお湯、若干の甘みありかな。
カランのかずも少ないのだが、そこそこの混みよう。
内風呂は高温湯と低温湯、寝湯があるようだが、低温湯のところ(多分)がお湯が張られていなかった。
露天にはいってみたらかなりの低温、っていうか、プールの温度くらい。
秋にこの露天温度は寒すぎないか?
と思ってたら、カランの温度までこの温度と同じくらい。
しかもお湯が出たり出なかったりしょぼしょぼだったり。
かけ湯の場所もないのでちょっと不便だった。

体を洗っていると、男湯と女湯での仕切りを通しての夫婦の会話・・・
妻「お父さん~!もうすぐ上がるかい?」
夫「歯、磨いたら上がる!」
妻「え~?パン磨いたら?」
夫「歯、磨いたら!! 
妻「パン磨いたら?」
と何度も繰り返し、ついに夫は無言に。

どう考えたって、お風呂でパンを磨くか~!?
っていうか、どこでだってパンなんか磨かんだろー!!


入りながらせっかくきたので温泉無料券のついてる本(HO)を使って登別の温泉もついでに、ということになり、慌てて出発。

登別 万世閣

なんせ無料なので、いいか悪いか、どこにしようかの迷いもなく万世閣
お一人様1000円のところを無料というのはもうけた気分。

浴場内に入ると塩素の香りが漂いましたが、ここも日本の名湯のひとつ、うっすら乳白色で、多分昔はもっと白かったんだろうなぁ(入浴剤みたいに)。
夕方になってたのでバサバサと急いで浸かる。
外に出たら、温泉内以上に温泉の硫黄のような香りが漂い、やっぱりここは温泉地だなぁと感じる。

帰りは高速に乗り(恵庭で降りて)、1時間半ほど我が家に辿り着きました。



今回の温泉ドライブ車中は私の妄想話多し。
2008.04.26 連休??
4/26
私的には25~29までお休みなので、ゴールデンウィーク突入してるつもりだったが、暦どおりのお休みの人は普通に土日のお休み状態なんだね。
さてどこへ行こうか?
と、umamiと相談して、すったもんだの挙句、白老方面へ。

080426マルトマ 080426マルトマホッキ丼 二人ともがんばって9時出発。 苫小牧を経由するので、
 毎回お馴染みの公設市場内にある食堂へ。
 いつも店の外まで並んでるのに10時過ぎに
 着いたからか、 すいていたよ。
 人気のホッキカレーやホッキめしなどに誘惑されそうに
 なりつつも、やっぱり「生ホッキ丼」で。
 剥きたての生ホッキがのっかって、お味噌汁と沢庵がついて800円。
 わさび醤油をかけていただきます。 美味。


虎杖浜温泉 ホテルいずみ

白老方面とだけ決めて車を走らせ、色々検討した結果、たらこのブランドでは日本一の町(多分)、白老町虎杖浜にあるホテルいずみに決定。

登別とのギリギリ境にあるらしく、迷って通り越したらすぐにマリンパークがそばに!
すぐそばには登別漁港とかアヨロ海岸があるらしい(看板あった)。

小高い丘に入りすぐにいずみはありました。
ホテルの敷地内にはパークゴルフのコースがあります。
混んでるかなぁ?と思って入りましたが、中には6~7名。
カランは6つでしたが、太平洋を眺めながらのんびり露天につかってる人たちが多く、内風呂は空いてました(多分男湯の方が眺望はいいかと思う)。

お湯はナトリウム‐塩化物泉とのことで、薄い黄色みがかったお湯。
入るとトロリスベスベ、いいお湯だぁ。
内湯にサウナ、水風呂あり。
源泉100パーセント、循環なし、塩素なしだそうです♪

のんびりゆっくり海を眺めて…と思ったけど時間がなくなるので露天につかりながらどうしようか決定。

こんなにギリギリ登別のそばに来てしまったんだからと、急遽予定外の登別温泉に向かうことに決定。


そのあとは「続き読む」を開くと読めます    → → →
... 続きを読む
2007.08.26 ゆのみの湯
20070826061456.jpg苫小牧 ゆのみの湯

前回、ホッキ丼を食べ損ねたので、リベンジでまたも苫小牧。
漁協直営?の食堂目指す。
が、行ってみたら入り口からはみだして、外まで並んでる。
これは結構待つかも…ということになり、またも断念。
最近あちこちで取り上げられて、以前より混むようになってる。
今度来るなら平日か、朝早めに行かなきゃ無理だな。

結局、温泉内にあるレストランでもホッキ貝のメニューがあるらしいので、そこでumamiはホッキカレー(彼女は初めて食べたらしい)、私はミニホッキ丼とミニざるそばの定食。
まずまずだったよ。

ここの温泉は、キャンプ場内にある温泉なので、どうやら夕方か朝キャンプ道具を片付けてから入浴するらしく、キャンプ場に家族連れのキャンパーらしきのがいっぱいいたけど、温泉自体はかなりがら透き。
黄土色のお湯で鉄分臭、しょっぱいお湯。
我々には少し熱め。
源泉のみとなってたけれど、お湯としてはさほど満足でもないかなぁ…。
澄んだ空はとっても青くて、気持ちがいい。


20070826062132.jpg
帰り道、36線沿いにある自然食品の店にて豚肉購入、そのあとお菓子屋さんに立ち寄り。
とってもかわいくておしゃれなケーキがいっぱい。
先日、新聞に紹介されてたクリームバーガーなるものの、アールグレイ・白ゴマ・チーズの3種(味は十数種類はあります)とシュークリーム購入。
シュークリームは甘み控えめで美味しかったよ(バーガーはまだ食べてないのでわからず)。
2007.08.17 なごみの湯
数日前の気温と比べ、最高気温が突然10℃も低くなってしまった。
しのぎやすい気温なんだけど、あの暑さがいまとなってはナツカシイ。


久々にumamiと温泉ドライブ。
まだお盆休みの道路コミコミの場所もあろうかと、道が空いてそうな苫小牧方面を目指す。
車中にて、互いの実家帰省の話や息子の話などなど。

お盆休みでいつも立ち寄るマルトマ食堂がお休みだったので、本日はおすし屋さんにて寿司ランチ。


苫小牧 なごみの湯
バスタオル、ハンドタオルは貸し出し。
うっすら褐色で、さらりとしたお湯。かなりしょっぱい。
内風呂、外風呂が40℃~41.5℃に設定されてて、少しぬるめ好みの私とumamiにはどこも熱い。
露天に出ると、ようやく下がった気温のせいで、ほどよい風を感じる。
しばらく露天のへりに座ってたが、やっぱり熱くてのんびり…というほども浸かってられなかった~。

その後、音更にある食堂のぎょうざが購入できると言う場所があったので、そこでぎょうざと手羽先ぎょうざ(どちらも冷凍)購入。


20070817122859.jpg何かで見た苫小牧発の「セピアのしげき」なるサイダーがあることを思い出し、売ってるお店を探してそこで購入。
「赤いしげき(苺味ラムネ)」、「紫のひとみ(ハスカップ味ラムネ)」も一緒に買ってみる(他にも違う味があったよ)。
ネットで見ると、懐かしい味、美味しいとなってるのが多い。あんまりサイダーなんて飲まないから味わかるかなぁ(まだ飲んでない)。
20070817122750.jpgしかしこの「セピアのしげき」にある女の子、なんでこんな怖い顔してサイダー飲んでるのかなぁ。

ぶらり二人旅

11/3
ししゃもが旬だということでししゃもで有名な町に温泉に行く。
車で1時間ちょっと。

061103mukawa1.jpg昔、飢えに苦しんでいたアイヌを哀れんだ神が柳の葉を流したところそれがシシャモ(柳葉魚)になったといういわれがある魚で、日高から釧路あたりまでの太平洋沿岸でしか採れない魚だ。
小さい頃から私はごく普通に時期になると食べてたが(当時一串10本200円くらいだったと思う)、網走方面に住んでたumamiは本物のシシャモを食べたのは18歳になってからだったとか(日本で売ってるのは9割はキャベリンという似た魚)。

061103mukawa2.jpgまずはこの時期、この町の風物詩ともなってるししゃものすだれを眺め、そこでその場で焼いて食べる串を降ろしてもらい店内のホットプレートで焼く(二人で5本ずつ食べたよ)。

061103mukawa3.jpgアツアツをフーフー言いながら食べてると注文していた「シシャモ寿司」が届いてそれも食す(8貫を二人で分けて)。
お寿司で食べるとご飯に負けてネタの味がよくわからない・・・。
それでも念願かなったかな♪

お昼ごはんがシシャモだらけでしばらくシシャモは御免だ状態になりつつ鵡川町内の温泉四季の館にて入浴。
道の駅となってて、更に町の唯一の集合場所のようで、館内は結構混んでいた。
お湯はとにかくしょっぱい!!半端なしょっぱさじゃないくらい。
切り傷のある人は沁みそ~。
帰りには町の常連おばぁさんたちが憩いの場となってるのか、どんどん混みだしてきてた。

3時15分頃鵡川発。
途中千歳のアウトレットモールReraに少し寄り道。
アウトレットが更にOFFしてるとかで、夕方にもかかわらずかなり混んでる。
確かに結構OFFしてたよ!
来年春には更にかなり拡張するみたい。
2006.10.22 第一滝本館
10/20
駅のホールにてバザー開催。
今年の木工おじさんの作品は年齢のせいか(63歳)、日に日に和風となっていて、それでも売り上げは昨年より幾らか上回ったので少し安心。
えつご屋どんも寄ってくれて、昼休み一緒にご飯する。


日本の名湯

10/21
いつもより少し早めに出てumamiと温泉ドライブ。
苫小牧に立ち寄り、漁業組合の建物にある食堂にてホッキとウニのミックス丼とホッキのバター焼きを注文する。
それにしても朝11時前にいったというのにすでに行列ができている。
有名になったもんだなぁ。

今年の温泉目標のひとつ、入浴剤でも有名な「日本の名湯」登別温泉第一滝本館を目指す。
ここは7つの泉質が一度に楽しめるというので、あれこれ挑戦。
あれこれすぎてどれがいいのかよくわからない。
温度が低いとゆっくり浸かってられるのでどうしてもぬる湯を選んでしまう。
シャンプーやボディーソープなどもオレンジ、炭、コラーゲン、アロエ塩、あけび、ピーリングなどなど種類が豊富。
せっかくなのでどれも試し、これまたどれがいいのかわからなくなる。

061021noboribetu.jpg帰り道、温泉街を少しだけぶらり。
最近の北海道は温泉街の風情が随分消えてしまったけれど、ここには僅かに残っているかな。
それでも熊の木彫りなんかがどーんと店の前に置いてるところはなくなったなぁ。

できたてかまぼこを売ってる店にてささかまと、わかさいも本舗にてスウィートポテトを購入。

高速道路の室蘭登別インターから千歳インターまでの区間が社会実験のため今月一杯料金半額とのことで、せっかくなので高速で帰る(900円だったよ)。
遠い。とおい!

9/16
umamiと温泉。
行き先がなかなか決まらないまま発車。
大滝村の道の駅にてダラダラと店内を眺め、その後きのこ王国へ。
ちょっと前にきのこ王国道の駅に併設のきのこ村という名称をめぐって論争があったらしいが、今回はどちらも偵察。
感想はきのこ村のあるほうは道の駅もあるので観光土産が多いがきのこ王国は食べるメニューがきのこ料理の種類としては多いかなぁ(というか王国の方がきのこにこだわってるかな)。
きのこ王国にて、きのこのおにぎりときのこ汁、きのこの天ぷらのセット。

10時50分頃我が家を出発してきのこで2時間もブラブラしてたので、14:30にもなってもまだ温泉は入れず、しかも行き先未定!!
さてどうしよう?と車中で相談しつつもとりあえず蟠渓温泉方面。
名水亭にココロ揺れるも結局幡渓温泉にする。
いなかのこじんまりとした旅館にこじんまりとしたお風呂。
ポツン、ポツンと入れ替わりで客がくるけどほとんど貸切状態。
それにしても露天は結構な熱さだ(43~44℃かなぁ)。
夏の函館での恐怖の「地獄風呂」を体験してからかなり熱湯に強くなったので、ジンジン痺れながらも我慢して少し入る。
無色透明の澄んだお湯で、イマイチ効果(何のだ?)がわからないが、さらりとしてて、上がってからも汗がドドッと流れないのですっきり気持ちいい。


9/17
確か昨日、バイトから帰宅した次男は「明日は休みだ♪」って言った筈なんだけど…。
今朝、店長から8時過ぎに電話が入る。
「え?昨日、休みって言ってましたけど。」
慌ててシフト表を見ると確かにバイトになってる。
電話を切って急いで起こしたら
「バイトだって言ったしょ!(プンプン)」
とむっくり起きた。(『文句があるなら自分で起きろ!』と心で母は叫ぶ)
が、バイトの制服はたった今洗濯完了したばかり。
「バイトだから洗濯機に入れないで脱いでおいたしょ!(プンプン)」
とまたまた叱られた。(『文句があるならきちんと制服かけておけよ!!』とまたも心で母は叫ぶ)
とうとうバイトの制服も薄手のジャンパーが必要になったみたい。

洗車した。
っていうか、カラスのやつめ~!
先日、我が家の前の電柱でカラスが3羽で会話してたので、『ガウ~~ッガウ~~ッ』って脅したのでその逆襲か?
などと思わないで、これはカラスが私に
「たまには洗車でもしたまえ!」と言いたかったに違いない、と自分に言い聞かせつつ洗車しましただ

今年もまた冬用ワイパーのまま夏が終わろうとしています・・・。
2006.08.28 ☆いといの湯
おでかけ。

060828asagao2.jpg
色とりどりの朝顔が毎日咲いている。
ツルもなく、身長も15cm位なので、なんだかペチュニア育ててる感じ。
それでも毎朝何色が咲いてるかなぁ?って見るのが楽しい。


8/27
先輩1103とumamiとで、苫小牧まで温泉ドライブ。
漁業組合の市場でやってる○トマ食堂は日曜お休みなのでどこか別の所でホッキ丼でも…と思うが、お店で出してるところがなかなかない。
仕方がないので「ホッキ天せいろ」があるおそば屋さんで食事。
この店が苫小牧が本店だったとは…。
それにしてもホッキ貝の水揚げ日本一の町でこんなに食べるところがないなんて、なんてもったいないことか…。

その後、割引優待券を3枚GETしてた温泉いといの湯へ。
チェーン店の温泉なので、さほど期待もせずに行ったが案外お湯はさらりとしてて気持ちよかった(熱かったけど)。
海に面してる作りなのに露天からは景色が見れずここもまたなんてもったいないこと。

060827tomakomai-kani.jpg帰り道、魚介類の買える「海の駅」へ立ち寄るが、4時でおしまいとかで、バタバタと店じまいしているところ。
締まりかけた店内ではイケスの中で毛ガニが脱走を企ててる様子。
急いでホッキ貝10個980円とお店のおじさんが「3つかみ分」のアサリ440円を購入。


夜は急いで殻をはずしてお刺身と子供達はフライにして食べました!
初めてホッキを調理すると言ってたumamiは上手く殻を外せたかな?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。