数日続いた暑い日でしたが、今日は爽やかな秋の天気。
え〜〜!秋〜〜??
まさかこれで夏が終わりって訳じゃないだろうね〜
頼む、夏!もうちょっと頑張ってくれよー
先日から予定と天気が合わずノビノビになってた定例、バラ園見学、岩見沢までumamiとドライブ。
お昼ごはんを食べに、大学時代の友人S戸君の勤める施設にある食堂へ。
ここでは施設で育ててるコウライキジを使った料理があるる。
umamiも私もキジは初めて食べるので、匂い等を心配しつつ、キジラーメンとお楽しみランチを注文。
全然臭みもなくて、身のしまった鶏肉、って感じ。
食事後、当のS戸君はいないよなぁと思いつつ、職員に「S戸さんは今日はお休みですか?」と尋ねたら、グラウンドにいるとの事で案内してくれてた。
忙しい中、施設内を案内してくれて、すんごーく可愛いキジのヒナがいました(早く撮れよ〜!と叱られつつ撮影してぶれてる)。
これ見てからの食事はちょっときついかも(食べてからでヨカッタ〜)。
他にも原木椎茸の栽培の場所とかも見学。
帰りに珍しいキジの卵やお肉などを戴く。
キジの卵(私とumamiに各10個ずつ計20個くれた)はネットでは20個で1万もするぞ〜
ちなみに卵はとっても濃厚で甘みと旨味たっぷりで美味しかったし、お肉はさっと焼いて塩コショウしたら美味しかったよ(どちらも家族で絶賛!)。
施設内を歩いていると、知的障害の入所者の方々に時々出くわし、みんな向こうからきちんと挨拶されて、気持ちがいい。
暫くそういう施設に行くことがなく、もしもここに私の職場(一応精神障害者の社会復帰施設となってる)なんかだったら、こんなにきちんと挨拶するだろうか?
精神障害者だから、「障害のちがい」だろうか?
百歩譲って、たとえそうだとしてもそれで許されることではないし、うちの施設は社会で生きてくうえでの最低限のこと、ができてない(それを許してる施設?)となってるんじゃないかなと、考えさせられました。
今は施設長となってる彼に、みんなの前でも「S戸君」と呼んでしまう、すまん、スマン
のどかな、小高い丘にあるこの施設から、空知平野を望み、ゆったりと時が進んでる感じは心地よい。
その近くにワイン工場があると教えてくれたので行ってみる。
車も交差できないほどの砂利道を進むと、丘の上にぽつんとあるワイン工場。
ワインのことはさっぱりわからない二人なのに、中を案内していただき、試飲(私のみ)。
若い感じのワインかな。私は白、umamiは赤を購入。
ようやくバラ園到着。
今年は例年より見学日が遅れたので、ちょっと散りかけが多いかも。
中にあった植物園?がガーデニンググッズや苗木などを販売する場所となってた。
駐車場わきで空知地区の物産展?みたいのをやってた。
なんせかつてバラ園に来て、バラ見る前に5千円もする陶板焼きの陶板を衝動買いした二人なので気も財布も引き締めながら美味しいミルクソフトを食べ歩きしつつ見学。
4時半近くになってしまったので、温泉する時間がなくなり、本日は温泉中止。
帰り道、長沼の田舎道で「パン→」の看板発見。
夕方なのでパンの数も少なかったんだけど、あの場所であの店の雰囲気(綺麗なんだけど、なんかサツバツ)、コレって言うほどのものがない様子で、「こんなんでやってけるのか?」と二人で話しながら帰路につく。
え〜〜!秋〜〜??
まさかこれで夏が終わりって訳じゃないだろうね〜

頼む、夏!もうちょっと頑張ってくれよー

先日から予定と天気が合わずノビノビになってた定例、バラ園見学、岩見沢までumamiとドライブ。
お昼ごはんを食べに、大学時代の友人S戸君の勤める施設にある食堂へ。
ここでは施設で育ててるコウライキジを使った料理があるる。
umamiも私もキジは初めて食べるので、匂い等を心配しつつ、キジラーメンとお楽しみランチを注文。
全然臭みもなくて、身のしまった鶏肉、って感じ。
食事後、当のS戸君はいないよなぁと思いつつ、職員に「S戸さんは今日はお休みですか?」と尋ねたら、グラウンドにいるとの事で案内してくれてた。
忙しい中、施設内を案内してくれて、すんごーく可愛いキジのヒナがいました(早く撮れよ〜!と叱られつつ撮影してぶれてる)。これ見てからの食事はちょっときついかも(食べてからでヨカッタ〜)。
他にも原木椎茸の栽培の場所とかも見学。
帰りに珍しいキジの卵やお肉などを戴く。キジの卵(私とumamiに各10個ずつ計20個くれた)はネットでは20個で1万もするぞ〜

ちなみに卵はとっても濃厚で甘みと旨味たっぷりで美味しかったし、お肉はさっと焼いて塩コショウしたら美味しかったよ(どちらも家族で絶賛!)。
施設内を歩いていると、知的障害の入所者の方々に時々出くわし、みんな向こうからきちんと挨拶されて、気持ちがいい。
暫くそういう施設に行くことがなく、もしもここに私の職場(一応精神障害者の社会復帰施設となってる)なんかだったら、こんなにきちんと挨拶するだろうか?
精神障害者だから、「障害のちがい」だろうか?
百歩譲って、たとえそうだとしてもそれで許されることではないし、うちの施設は社会で生きてくうえでの最低限のこと、ができてない(それを許してる施設?)となってるんじゃないかなと、考えさせられました。
今は施設長となってる彼に、みんなの前でも「S戸君」と呼んでしまう、すまん、スマン

のどかな、小高い丘にあるこの施設から、空知平野を望み、ゆったりと時が進んでる感じは心地よい。
その近くにワイン工場があると教えてくれたので行ってみる。車も交差できないほどの砂利道を進むと、丘の上にぽつんとあるワイン工場。
ワインのことはさっぱりわからない二人なのに、中を案内していただき、試飲(私のみ)。
若い感じのワインかな。私は白、umamiは赤を購入。
ようやくバラ園到着。今年は例年より見学日が遅れたので、ちょっと散りかけが多いかも。
中にあった植物園?がガーデニンググッズや苗木などを販売する場所となってた。
駐車場わきで空知地区の物産展?みたいのをやってた。
なんせかつてバラ園に来て、バラ見る前に5千円もする陶板焼きの陶板を衝動買いした二人なので気も財布も引き締めながら美味しいミルクソフトを食べ歩きしつつ見学。
4時半近くになってしまったので、温泉する時間がなくなり、本日は温泉中止。
帰り道、長沼の田舎道で「パン→」の看板発見。夕方なのでパンの数も少なかったんだけど、あの場所であの店の雰囲気(綺麗なんだけど、なんかサツバツ)、コレって言うほどのものがない様子で、「こんなんでやってけるのか?」と二人で話しながら帰路につく。


