2/10
久しぶりに(といっても2週間ぶり)umamiと温泉とカレーの旅。
いつもより少し早く出れたので、いいだけ予定を立ててた行き先も、車に乗った途端に急遽変更(いつものことなんだけどさ)。
朝里方面にカーナビセット。
以前(昨年11月)、この日記にコメントを入れてくださったスープカレーオーナーの店へ。
店内は小樽っぽいノスタルジックな感じのおしゃれで清潔な感じのお店(ちょっと足元寒かったけど)。
店内にはゆったりとジャズが流れていていました。
さてメニュー。
基本的には二人ともチキンを頼むのだが、いくつか種類があったので悩んだ挙句、二人とも同じスパイシー焼きチキンスープカレーとする。
辛さは加減がわからないので、とりあえず普通(辛口からは50円プラスだったので)。
ほんとに普通、辛口にすればよかったかも、だったので、テーブルに置いてある辛さ調節スパイス(マサラというのかな)を追加。
辛口くらいまで無料だったらよかったんだけど…(辛さは好みだから仕方ないかな)。
味はやっぱりアジャンタの意思を残しているベースって感じかなぁ。
最初の一口は上に乗っていた油分が口にあたり、油っぽい?と思ったけれど、肉や野菜と溶け合ってくと丁度いいのかな。こってり風のサラリな感じ(すごい表現だ)。
カロリー表示のあるものもあったり、何よりとても食にこだわって、丁寧に作ってる感じが伺えて、きっと店長のこだわりというか、誠実さが感じられました。
折角小樽なので、小樽らしさのある食材を使ってのメニューなんかもいいかも(といってもきっと私はチキンだけど)。
座った場所が厨房のすぐそばだったので、一組ずつ帰るお客さんに奥の方から「ありがとうございました〜!」って必ず大きな声を掛けてる心遣いも感じ取れました。
アバンティマスターがいらしたので、コメントありがとうと、やって来たよと一言言おうかとも思ったけれど、なんせ恥ずかしがり屋さんなので(ほんとか〜??)、告げずに店を出ました(今度伺うときがあれば声かけてみようっと〜♪)。
その後、朝里川温泉にあるゆらぎの湯をグルグル探してようやく見つけたが、暖簾もかかっておらず、どうやら廃業した様子。
仕方がないので朝里クラッセに行くことに。
無色透明、加温あり、塩素臭かなりあり。
あまりにも内風呂の清掃が行き届いてなくて(風呂椅子とかに取れそうなカビとか)、こんなことじゃ今の時代、ふんぞりかえってやってられないんだよと社長に進言してあげたい気分となる(意見箱に苦情書いてきた)。
かなり以前、ここに来た時に、ロッカーに時計を置き忘れた私だが、そのときは連絡したらわざわざ送って頂いた事があったが、今じゃ着払いでくるんだろうか?
そしてわが町にあったプリンスホテルを買い取って、この春からここの経営でオープン予定なのだが、どんなものやら…(一抹の心配←勝手に)。
帰り道、ベーグル専門店を見つけたのでお立ち寄り。
ここの素材は北海道産の小麦や砂糖など、こだわりをもったお店。
午後の昼下がりに行ったので、かなり売れていたけれど、大袖大豆プレーン、ライ麦、全粒粉、アールグレイを購入。
ついでに北海道酪農公社(江別市)の北海道手造りチャーンバターがあったので、どんなものかと買ってみました(ちょっと普通より高いけどなかなか美味しいよ)。
というわけで、本日はベーグル。
レタス、トマト、チーズ入りスクランブルエッグ、生ハムで。
アールグレイのベーグルにはそのチャーンバターとはちみつをかけて(次男用)。
おいし〜〜
久しぶりに(といっても2週間ぶり)umamiと温泉とカレーの旅。
いつもより少し早く出れたので、いいだけ予定を立ててた行き先も、車に乗った途端に急遽変更(いつものことなんだけどさ)。
朝里方面にカーナビセット。
以前(昨年11月)、この日記にコメントを入れてくださったスープカレーオーナーの店へ。
店内は小樽っぽいノスタルジックな感じのおしゃれで清潔な感じのお店(ちょっと足元寒かったけど)。
店内にはゆったりとジャズが流れていていました。
さてメニュー。基本的には二人ともチキンを頼むのだが、いくつか種類があったので悩んだ挙句、二人とも同じスパイシー焼きチキンスープカレーとする。
辛さは加減がわからないので、とりあえず普通(辛口からは50円プラスだったので)。
ほんとに普通、辛口にすればよかったかも、だったので、テーブルに置いてある辛さ調節スパイス(マサラというのかな)を追加。
辛口くらいまで無料だったらよかったんだけど…(辛さは好みだから仕方ないかな)。
味はやっぱりアジャンタの意思を残しているベースって感じかなぁ。
最初の一口は上に乗っていた油分が口にあたり、油っぽい?と思ったけれど、肉や野菜と溶け合ってくと丁度いいのかな。こってり風のサラリな感じ(すごい表現だ)。
カロリー表示のあるものもあったり、何よりとても食にこだわって、丁寧に作ってる感じが伺えて、きっと店長のこだわりというか、誠実さが感じられました。
折角小樽なので、小樽らしさのある食材を使ってのメニューなんかもいいかも(といってもきっと私はチキンだけど)。
座った場所が厨房のすぐそばだったので、一組ずつ帰るお客さんに奥の方から「ありがとうございました〜!」って必ず大きな声を掛けてる心遣いも感じ取れました。
アバンティマスターがいらしたので、コメントありがとうと、やって来たよと一言言おうかとも思ったけれど、なんせ恥ずかしがり屋さんなので(ほんとか〜??)、告げずに店を出ました(今度伺うときがあれば声かけてみようっと〜♪)。
その後、朝里川温泉にあるゆらぎの湯をグルグル探してようやく見つけたが、暖簾もかかっておらず、どうやら廃業した様子。
仕方がないので朝里クラッセに行くことに。
無色透明、加温あり、塩素臭かなりあり。
あまりにも内風呂の清掃が行き届いてなくて(風呂椅子とかに取れそうなカビとか)、こんなことじゃ今の時代、ふんぞりかえってやってられないんだよと社長に進言してあげたい気分となる(意見箱に苦情書いてきた)。
かなり以前、ここに来た時に、ロッカーに時計を置き忘れた私だが、そのときは連絡したらわざわざ送って頂いた事があったが、今じゃ着払いでくるんだろうか?
そしてわが町にあったプリンスホテルを買い取って、この春からここの経営でオープン予定なのだが、どんなものやら…(一抹の心配←勝手に)。
帰り道、ベーグル専門店を見つけたのでお立ち寄り。ここの素材は北海道産の小麦や砂糖など、こだわりをもったお店。
午後の昼下がりに行ったので、かなり売れていたけれど、大袖大豆プレーン、ライ麦、全粒粉、アールグレイを購入。
ついでに北海道酪農公社(江別市)の北海道手造りチャーンバターがあったので、どんなものかと買ってみました(ちょっと普通より高いけどなかなか美味しいよ)。
というわけで、本日はベーグル。レタス、トマト、チーズ入りスクランブルエッグ、生ハムで。
アールグレイのベーグルにはそのチャーンバターとはちみつをかけて(次男用)。
おいし〜〜



