夢でござる

生きてりゃいろいろあるわけさ♪

温泉ウィーク

5/4
060504youtei.jpg本日も温泉めぐり。
umamiとニセコを目指す。
普段よりは交通量は多いものの、そこそこ流れてる。


                                                                                                         
060504kanro.jpgお昼に到着したので先に腹ごしらえにと甘露の森にて蕎麦セット。
暫く水にさらしてたようなお蕎麦を食べながら、
「やっぱり蕎麦は蕎麦屋だ」と二人落胆。


060504yakushi.jpg薬師温泉着。
温泉内に貼ってある注意書きがやけに味がありかつ上手。思わず笑っちゃう。
やけにお金が入らない券売機に苦戦して中に入る。
混浴のある方はにごり湯で入りたかったが、男性が入ってるとの情報があり、断念。
透明湯の方にのみ入浴。
プールに入るときのはしごがついてるほど深く(胸あたりかな)下は石。
ぬるいお湯で何時間でも入って入れそうなほど。
鉄分臭が強く、鉄瓶の中にいるような感じ(いたことないけど)。


060504niimi.jpg次は新見温泉本館
先に第一風呂に入る。誰もいない。
内風呂から繋がる露天は混浴。
こっそりドアを開け、途中まである仕切りの隙間から男湯に男性の足が見える。
二人とも勇気がない。
内風呂に入っていると他のおばさん客が来てそれぞれ当たり前のように露天に入っていく。
今ならおばさん数名がいるのでその中におばさん2名(自分達)が紛れても大丈夫という決意の元、サササッとお湯に飛び込む。
岩の陰に隠れておばさん達と会話。
「大丈夫だって!この間なんて若い女の子が当たり前のように入ってたんだから〜!」と言うので
『若いからできるのさ〜』などと。
女性軍5名は広い露天の癖に岩の陰に小さくひとかたまりになって入っていたのであった。

一路美笛峠ルートで帰宅。


5/5
本日はのんびり。
のはずが、姉から電話が入り、夕方までにこちらに来るとのこと。
これは大変!
お正月状態?で大掃除して、夕ご飯の支度。
2〜3時間ほど互いの近況などを話す。
我が姉の弾丸のようなスピードで話してる姉に驚嘆。
毎回会うたびに弾丸スピードがパワーアップしてるような…。
知的・身体に障害のある甥の足のふらつきが以前より強くなったような気がした。
姪は劇団立ち上げて演出担当しているとかで、たまに雑誌に載ったりしてるらしい。



先輩の娘さんの結婚式
きっと感無量でしょうね!
おめでとう
そしてお母さんもひとつ肩の荷が下りたかな?

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